2006年08月06日

No.41 X4:トリーティ (クリア目的)

エクストラ、4体目は「トリーティ」です。
注射を打てる時間が短くなっているくらいで
そこまでは難しくなっていません。
油断だけはしないようにしましょう。

難易度:★★★☆☆


ヒールゼリーでライン上を消毒し、メスで切開

注射器で、各腫瘍(毒憩室)に対応した色の薬を注入する※1
メスで、腫瘍の周りを切り取る
ピンセットで、腫瘍をトレイへ
ピンセットで、人口膜を腫瘍があった部分へあてがう
ヒールゼリーで人口膜をなじませる
で人口膜をこする
(3色の腫瘍全部に対して行う)

(3色のトリーティが登場)
注射器で、各トリーティの色に対応した色の薬を注入する※2
(5回繰り返す)

で切開したところを縫合

ヒールゼリーで消毒

患部をテーピング


※1 初めは、どの腫瘍もほとんど同じ色をしているように見えますが
時間が経つとともに、だんだんと色が浮き出てきます
同じ色の薬を注入すると、メスで切除できるようになります。

※2 登場直後のみ、トリーティの色がハッキリと分かります。
このときのトリーティは無敵。注射することはできません)
色を覚えておいて、動き出してから注射をしましょう。
また、動いている間も、出す毒素の色から何色のトリーティであるかが
分かるようになっています


なお、違う色の薬をトリーティに注入してしまうと
※1で出てきた毒憩室がつくられてしまいます。
この場合は、トリーティは放っておいて、毒憩室の治療を優先しましょう。

違う色の薬を注射してしまうくらいなら、注射しないほうがマシです
色が分からなくなったら、その回は注射せず、スルーしてしまいましょう。


超執刀の発動タイミングですが
一応、後のほうのトリーティになるほど動きがすばやくなりますので
後のほう(4回目か5回目)で使用するのが良いでしょう。
ここでは、一応使ったほうがいいと思います。
無しだと結構難しいかも。


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