2006年08月06日

No.35 原罪・伍 Chapter6-6(クリア目的)

始原のギルス、5体目は目玉のような核「ペンプティ」です。
基本的には、前回のペンプティ手術とまったく同じ方法で倒せます。
前回のペンプティで苦労していたという方は大変かもしれません。

難易度:★★★☆☆


ヒールゼリーでライン上を消毒し、メスで切開

注射器で、黄色い薬を動き回る灰色の部分に注入(×2)

レーザーで核を焼く(一定時間レーザーを当て続ける)

レーザーで、核から連続して射出される小さな核を焼く※攻撃A

レーザーで、核から5つ同時に射出される小さな核を焼く※攻撃B

レーザーで、核の周りに放出される小さな核を焼く(×5)※攻撃C

攻撃A・B・Cに耐えながら、レーザーで核本体を焼く(×8)

で切開したところを縫合

ヒールゼリーで消毒

患部をテーピング


ペンプティの攻撃法について、おさらいです。

※攻撃A
核から、小さな核が一つずつ射出されます。
射出された小核は、一定時間経過後、内臓に裂傷を発生させて消滅します。
射出回数は5回〜10回です。

※攻撃B
核から、同時に5つの小核が射出されます。
射出された小核は、一定時間経過後さらに放射状に広がり
それぞれが小腫瘍を生み出します。
(小核は消えません)
小腫瘍はレーザーで焼く→ヒールゼリーを塗るで治癒できます。

※攻撃C
核から、核の周りを回る小核が5つ放出されます。
放出された小核は、一定時間経過後から
バイタルに直接ダメージを与え始めます

この攻撃は始まると強烈で
小核が残っている限り2秒につき20のダメージを与えます。

ただし、攻撃が始まるまでの時間は長く、対処法は簡単です。
この攻撃で放出される小核は
放出される前から本体の核にレーザーを当て続けていれば
勝手に消滅します


もし、放出前から核にレーザーを当て続けることができなかった場合も
ムリに追いかけながらレーザーを照射するよりは
軌道上の一点にレーザーを当て続け
勝手に当たりに来てくれるのを待つ
ほうがラクでしょう。


ペンプティに対する攻略法をまとめます。

基本的に、本体の核にレーザーを当て続けながら
C以外の攻撃の時だけ小核に対処(レーザーで小核を攻撃)する。


例外は小核の攻撃で、裂傷・小腫瘍が発生した時(治療を優先)と
バイタル減少時(バイタル回復優先)だけです。

この方法は、以下の点でこの手術に適しています。
・攻撃Cが発動したとき、自動的に小核を焼いてくれる
・本体の核が攻撃可能になったときは、最速で核を攻撃できる
・この手術に限りレーザーが無限に使用できるので
 レーザーの残量は気にしなくてもよい


超執刀発動タイミングですが、危なくなったら超執刀でいいと思います。

タイミング的には
・敵の攻撃でダメージを受けた時
・敵の攻撃で受けた傷・腫瘍を治療する時
・バイタル低下時
などが候補となるでしょうか。


この記事へのコメント
このときの超執刀モードのやり方がわかりません(*´;ェ;`*)
Posted by あや at 2007年06月30日 12:04
攻撃Aが激しすぎてレーザー照射が間に合いません・・・
当てても消える前に裂傷が発生してしまう・・・
Posted by at 2007年08月18日 02:00
レーザーを照射せずに回復と縫合に専念すれば大丈夫だと思うんですけど…どうでしょう?
Posted by at 2007年08月18日 23:21
A攻撃はレーザー照射が少しでも間に合わないと思ったら
後から出てくる方に集中した方がよさそうですね。
一度遅れてそのまま継続すると全ダメージ受けることになりますし。
Posted by at 2007年09月26日 21:22
B連発が酷すぎて対処不能です
超執刀発動して、時間が切れても延々続けてくる
Posted by at 2007年10月23日 23:41
失礼いたします
Posted by エロ at 2008年01月25日 23:16
押し後残します
Posted by 人妻 at 2008年01月26日 15:37
さんざん失敗した後、なんとかクリアしました。ポイントはこまめな回復と素早い小核(?)つぶしにあるようです。

1.注射をして核が出た後、ともあれ回復
2.一回目攻撃A、構えていて出てきた小核は全てつぶす
3.攻撃Bの小核が出る辺りでレーザー待機(本体放置)。できるかぎり多くの小核をつぶす(全部つぶしておかないとどんどん腫瘍を作られて回らなくなります)。
腫瘍を処理→ヒールゼリー。
4.ここで回復(間に合わないようならこの回復はスキップ)
5.核にレーザーを当てて攻撃Cをしのぐ。遅れた場合は丸い軌道上一点にレーザー照射で小核を破壊
6.次の攻撃までに間があるので、最大まで回復
7.以下ランダムに攻撃種が発動されるので、とにかく小核つぶしを優先。AなりBなりCなりの攻撃をしのいだ直後にすきを見て一回バイタル回復をすると良いかも。
8.手遅れになりかけたら超執刀発動で小核をつぶし、腫瘍や裂傷の処理、回復を行う。

こんな感じで。私がやってみた感じでは本体というより、むしろA、Bの小核の処理を優先的に心がけた方がよい感じでした(本体照射は後回し)。小核の処理が終わったらすぐ本体レーザー照射に戻り、いつ小核が飛び出しても応じられるようにしてください(バイタルが低下している場合は、この隙に回復します)。
Posted by ぶきっちょ at 2008年08月25日 21:04
ペンプティの時のみレーザーがきれなくなるのでそれを活用するといいかと
(ずっとレーザーうっていても使えなくなることがないので)
Posted by くるくる at 2009年03月31日 13:53
人によるんだろうが、原罪の中では強化前とのギャップが一番激しかったのがコイツかな

Xになるともはや別モン
Posted by at 2010年08月17日 21:59
アンジュが「キラル値半分以下」って言って来た後あたりから攻撃が激しくなるので
ピンチでなくてもここで超執刀を発動した方が楽です。
超執刀状態なら小核の対応も十分間に合いますし、この後逐次核にレーザーを当てつつ
バイタルに余裕をもたせておけば、超執刀が切れた後でももう一押しぐらいで核を破壊できると思います。
メッセージの出る前に収拾がつかなくなってしまう場合はどうしようもないですが…。
Posted by at 2011年01月16日 22:40
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