2006年08月06日

No.31 原罪・壱 Chapter6-2(クリア目的)

いよいよ最終6章に突入しました。
ここからは各ギルスの始原体たちを治療していくことになります。

始原のギルス、1体目は臓器に裂傷を発生させる「キリアキ」です。
回復のタイミングを逃さないように心がけましょう。

難易度:★★★★☆


ヒールゼリーでライン上を消毒し、メスで切開

ドレーンで血だまりから血を吸引
ピンセットで開いた傷を閉じる
で縫合
(×3)

でその他の裂傷を縫合
(傷を3本残せばバイタル回復可)

(キリアキ2匹出現)
エコーを使ってキリアキを探す
メスで影のいる場所を少し切り裂く
レーザーをキリアキに3回当てる

(キリアキ2匹出現)
エコーを使ってキリアキを探す
メスで影のいる場所を少し切り裂く
レーザーをキリアキに3回当てる
(傷を1本残し、バイタル回復可)

(マザーキリアキ+子キリアキ出現。
 以下はマザーキリアキの倒し方。子キリアキは前と一緒)
エコーを使ってマザーキリアキを探す
メスで影のいる場所を少し切り裂く
レーザーをマザーキリアキに当てる
(4回繰り返す)

で切開したところを縫合

ヒールゼリーで消毒

患部をテーピング


始原のキリアキでの変更点は
子キリアキのレーザー照射回数が3回になったというところです。
(これまでは2回)
また、裂傷の数が一定数(9本?)を下回ると
キリアキが暴れ、新たな裂傷を発生させてきます


裂傷の数を一定数以下に減らしにくいため
必然的に時間経過によるバイタル減少が激しくなってきます。

対抗策は2つです。
・定期的に(あるいは多少でも暇ができた時に)
 傷口にヒールゼリーを塗ることで、出血によるバイタル減少を防ぐ
・手順中「バイタル回復可」の表記があるところでは
 必ずバイタルを回復させる

これまで、傷口にヒールゼリーを塗ることによって
出血によるバイタル減少を防ぐことができるということについては
特に触れていませんでしたが
裂傷が一定数以下にできないキリアキ戦では特に有効な手段です

ちなみに、ヒールゼリーを傷口に沿って丁寧に塗っていると
とても時間がかかり、効率がよくありません。
傷のある辺りに、「適当に」「すばやく」塗ることです
管理人は「」字に適当に塗っていますし
」の字を書くように塗る方もおられます。
適当に塗っても、ヒールゼリーは効果範囲が広いので
大体血が止まるというワケですね。


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