2006年08月06日

No.27 続・進化するギルス Chapter5-4(クリア目的)

以前沓掛局長を蝕んでいたトリーティの治療です。
あいかわらず、そんなに難しくありません。

難易度:★★☆☆☆


ヒールゼリーでライン上を消毒し、メスで切開

注射器で、各腫瘍(毒憩室)に対応した色の薬を注入する※1
メスで、腫瘍の周りを切り取る
ピンセットで、腫瘍をトレイへ
ピンセットで、人口膜を腫瘍があった部分へあてがう
ヒールゼリーで人口膜をなじませる
で人口膜をこする
(3色の腫瘍全部に対して行う)

(3色のトリーティが登場)
注射器で、各トリーティの色に対応した色の薬を注入する※2
(5回繰り返す)

で切開したところを縫合

ヒールゼリーで消毒

患部をテーピング


※1 初めは、どの腫瘍もほとんど同じ色をしているように見えますが
時間が経つとともに、だんだんと色が浮き出てきます
同じ色の薬を注入すると、メスで切除できるようになります。

※2 登場直後のみ、トリーティの色がハッキリと分かります。
このときのトリーティは無敵。注射することはできません)
色を覚えておいて、動き出してから注射をしましょう。
また、動いている間も、出す毒素の色から何色のトリーティであるかが
分かるようになっています


超執刀の発動タイミングですが
一応、後のほうのトリーティになるほど動きがすばやくなりますので
後のほう(4回目か5回目)で使用するのが良いでしょう。
ただ、超執刀を使うまでもないかも知れません。


この記事へのコメント
相当簡単です!
ただ、注意するところは、色を覚えるところと、最後らへんで、動きが、早くなってくるところです。気をつけて下さい。
Posted by 霧 at 2008年02月23日 19:59
普通に失敗しましたが
Posted by at 2009年01月31日 15:02
最後のほうですが、「動き出してから」ではなく「色が消えてから」注射です。色つきの内は何度刺してもMISSになります。
Posted by 彼方 at 2011年09月11日 09:54
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