2006年08月06日

No.19 一人前 Chapter4-4(クリア目的)

引き続き新ギルス・・・トリーティの治療です。
多少ルールが複雑になりますが、そんなに難しくありません。

難易度:★★☆☆☆


ヒールゼリーでライン上を消毒し、メスで切開

注射器で、各腫瘍(毒憩室)に対応した色の薬を注入する※1
メスで、腫瘍の周りを切り取る
ピンセットで、腫瘍をトレイへ
ピンセットで、人口膜を腫瘍があった部分へあてがう
ヒールゼリーで人口膜をなじませる
で人口膜をこする
(3色の腫瘍全部に対して行う)

(3色のトリーティが登場)
注射器で、各トリーティの色に対応した色の薬を注入する※2
(5回繰り返す)

で切開したところを縫合

ヒールゼリーで消毒

患部をテーピング


※1 初めは、どの腫瘍もほとんど同じ色をしているように見えますが
時間が経つとともに、だんだんと色が浮き出てきます
同じ色の薬を注入すると、メスで切除できるようになります。

※2 登場直後のみ、トリーティの色がハッキリと分かります。
このときのトリーティは無敵。注射することはできません)
色を覚えておいて、動き出してから注射をしましょう。
また、動いている間も、出す毒素の色から何色のトリーティであるかが
分かるようになっています


超執刀の発動タイミングですが
一応、後のほうのトリーティになるほど動きがすばやくなりますので
後のほう(4回目か5回目)で使用するのが良いでしょう。
ただ、超執刀を使うまでもないかも知れません。


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